【衝撃】歌舞伎町トー横の今
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VD Gamesは犬が暴れる3Dシミュレーションゲーム『Doge Simulator』を発表した。対応プラットフォームはSteamとなっている。
『Doge Simulator』は、車やお店やカフェ、ヤシの木などのフィールド上に存在するオブジェクトをとにかく破壊しまくるシミュレーションゲーム。
『Goat Simulator』を彷彿とさせるコンセプトや、『GTA』シリーズのオマージュになっているUIデザインが特徴的な作品で、映像を確認する限りとにかくテンションが高い。
作中に登場する犬は着せ替えが可能。しかも犬にジェットパックを装備することもでき、かなり自由度の高い移動と操作を期待することができそうだ。
本作のタイトルになっている「Doge」というのは2013年頃から英語圏で流行している柴犬のインターネットミームのこと。2単語程度のフレーズを使用し、「so」「such」「many」「much」「very」といった修飾語と、適切に修飾できない単語を組み合わせたヘンテコな英語を発する謎のミームである。
とにかくテンションが高そうな謎のゲーム。発売時期は未定だが、なかなかに面白そうなので期待して続報を待ちたい。
『Doge Simulator』Steamストアページはこちら
実業家のひろゆきこと西村博之氏が3月1日のツイッターで、認知症の高齢者の扱いに関する意見を書き込み、物議を醸している。
2月28日に名古屋地方裁判所で下された判決を紹介。愛知県春日井市の特別養護老人ホームで81歳の女性が食べ物を喉につまらせて窒息死した。これを受け、遺族が施設側に約3550万円の損賠賠償を求め提訴。判決では施設側の注意義務違反を認定し、約1370万円の支払いを命じた。
>>ひろゆき「年金がどうなろうと、金に困らないからどうでも良い」投稿が物議「羨ましい限り」の声も<<
ひろゆき氏はこの判決を「81歳の認知症の高齢者が、食べ物を、掻きこんで食べて、喉に詰まらせて窒息死。裁判官『特別養護老人ホームは、遺族に1370万払え』」と判決の内容を紹介。続けて、「認知症の高齢者は預からないのが安全、、と」と書き込んだ。
ひろゆき氏としては今回の判決を受けて、事故や訴訟のリスクを警戒する動きが強まり、端的に言えば「認知症の高齢者を預からない」ような動きが生ずるのではないかと考えているのかもしれない。
これには、ネット上で「ほんこれリスクでしかない」「これはないわーと、思ったらうちの近所だっ」「施設入所のハードルが上がるばかり」「守るべき認知症のお年寄りを、さらなる救いようがない場所に追い込む裁判所」「猫を電子レンジで温めて訴訟になった都市伝説みたいな話だよな」「認知症ではない健康な高齢用老人ホームに変わっていくかもしれませんね」といった声が聞かれた。
さらに、現役の看護師による「スタッフもある程度いて、認知症の方が2〜3人いるだけでかなりしんどいのに、特養なんてスタッフの人数と利用者の人数比が違いすぎるし、本当にこの判決は今後を変えてしまう」といった声も聞かれた。
ひろゆき氏の発言は、各方面で波紋を巻き起こしていると言えそうだ。
記事内の引用について
ひろゆき氏のツイッターより https://twitter.com/hirox246

| | 【解説】老舗旅館社長「たいした菌じゃない」は誤り 本当は怖い「レジオネラ症」 “ヌメヌメ”に注意 …、これも怠っていたのです。 その理由について、大丸別荘の社長が先月28日の会見で述べました。 大丸別荘 山田真社長 「このような事態に至ったのは、代表… (出典:日テレNEWS) |
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