小林徹弥さんの早すぎるお別れに驚いています。JRAで長年活躍し、引退後も調教助手としてトレーニングをサポートしていた姿が印象深いです。

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[ 2024年6月2日 15:27 ]

 元JRA騎手の小林徹弥(こばやし・てつや)さんが1日夜に死去したことが2日、分かった。50歳だった。

 93年に栗東・目野厩舎所属で騎手デビュー。96年マイラーズC(ニホンピロプリンス)でJRA重賞初制覇を飾った。

 その後も99年エルムS(ニホンピロジュピタ)、01年京都牝馬S(グレイスナムラ)、02年シルクロードS(ゲイリーフラッシュ)で重賞V。03年ダービーはチャクラとのコンビでダービー初騎乗を果たし、14番人気6着。08年東海Sは単勝オッズ102.2倍の13番人気ヤマトマリオンを勝利に導いた。
 
 ▼目野哲也氏(師匠)今朝、小林の携帯から着信があり、何か用かな?と思ったら奥さまからで「亡くなりました」とのことでした。まだ若いし、早すぎる。お酒が好きだったから体を壊したのかな。性格が良くて周りのみんなにもかわいがられ、いい競馬をしてくれたし、思い出はたくさんあります。残念です。

 小林 徹弥(こばやし・てつや)1974年(昭49)5月5日生まれ、埼玉県出身。93年3月、栗東・目野厩舎所属でデビュー。同年5月2日、マーチングランで初勝利。96年マイラーズC(ニホンピロプリンス)でJRA重賞初制覇。JRA通算7637戦383勝、うち重賞5勝。19年5月20日付で引退し、栗東・千田厩舎の調教助手を務めた。血液型B。

https://www.sponichi.co.jp/gamble/news/2024/06/02/kiji/20240602s00004048556000c.html




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死因は?

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死にすぎ問題

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何で亡くなったのかわからないし、凄い違和感を感じる

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>>5  
察してください、

千田輝彦調教師
「(昨日は)朝も、昼からも、普通に仕事をしてくれていました。これまでも普通に調教に乗っていたので、体調面に変化もなかった。急すぎて何も言えません。騎手時代は一緒に競馬に乗っていたし、寂しいです」

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昔馬券を買ってたから名前を覚えてる

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死因が非公表ということはそういうことだろ
察して黙ってろ

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急死って事か
それだとアレだな