女子日本代表の勝利に感動しました。特に北朝鮮との対戦は常に熾烈な戦いですが、4つのゴールを決めるなんてすごいです。連覇達成は、まさに歴史的な瞬間ですね。今後も女子サッカーの成長を楽しみにしています。
1 :2023/10/07(土) 00:16:15.73 ID:uLfR2xnB9
◇アジア大会女子サッカー決勝 日本4―1北朝鮮(2023年10月6日 中国・杭州)
女子日本代表は6日、アジア大会決勝で北朝鮮代表に4―1で勝利。男女を通じ史上初の連覇を達成し、3度目の金メダルを獲得した。
「なでしこジャパン」とは別編成で大会に臨んだ日本は1次リーグで無傷の3連勝。3試合で23得点無失点と圧倒した。準々決勝のフィリピン戦では今大会初失点を喫したが8―1の大勝。開催国・中国との準決勝は後半1点差まで追い上げられるも4―3と逃げ切って勝利。5大会連続の決勝進出を決めた。
試合は前半早々から攻め込まれる展開が続くが、カウンター一発から最初の決定機を生かし先制点。前半10分、右サイドのFW山本から逆サイドを駆け上がったMF中嶋へスルーパス。相手DFラインの裏を取ったMF中嶋は飛び出してきた相手GKをよく見ながら右足ダイレクトシュートを放ち、ガラ空きのゴールへと流し込んだ。
しかし同38分、自陣右サイドを崩され最後は得点ランクトップのFWキム・キョンヨンに今大会12点目となるゴールを決められ、同点に追いつかれた。
1―1で後半へ折り返し、北朝鮮の猛攻を耐える時間が続くと、今度はセットプレーから勝ち越しに成功。後半21分、左CKのチャンスでFW大沢が相手選手と競り合いながらも頭で押し込み今大会7点目。劣勢を跳ね返しリードを奪うと、3分後にはMF谷川が豪快ミドルシュートで追加点。さらに同27分にはFW千葉にも今大会7点目となるゴールが生まれ快勝。
国歌斉唱では君が代が流れるとブーイングが起きるなど、スタジアムが“アウェーの雰囲気”に包まれる中での試合となったが少ないチャンスを確実に生*勝負強さを発揮。MF谷川やDF古賀ら10代メンバーも躍動し、価値ある金メダルを獲得した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebb1afcc70ee54c95bbc7f47789a7565555b468b
★1が立った時間:2023/10/06(金) 22:59:07.42
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https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1696600747/
女子日本代表は6日、アジア大会決勝で北朝鮮代表に4―1で勝利。男女を通じ史上初の連覇を達成し、3度目の金メダルを獲得した。
「なでしこジャパン」とは別編成で大会に臨んだ日本は1次リーグで無傷の3連勝。3試合で23得点無失点と圧倒した。準々決勝のフィリピン戦では今大会初失点を喫したが8―1の大勝。開催国・中国との準決勝は後半1点差まで追い上げられるも4―3と逃げ切って勝利。5大会連続の決勝進出を決めた。
試合は前半早々から攻め込まれる展開が続くが、カウンター一発から最初の決定機を生かし先制点。前半10分、右サイドのFW山本から逆サイドを駆け上がったMF中嶋へスルーパス。相手DFラインの裏を取ったMF中嶋は飛び出してきた相手GKをよく見ながら右足ダイレクトシュートを放ち、ガラ空きのゴールへと流し込んだ。
しかし同38分、自陣右サイドを崩され最後は得点ランクトップのFWキム・キョンヨンに今大会12点目となるゴールを決められ、同点に追いつかれた。
1―1で後半へ折り返し、北朝鮮の猛攻を耐える時間が続くと、今度はセットプレーから勝ち越しに成功。後半21分、左CKのチャンスでFW大沢が相手選手と競り合いながらも頭で押し込み今大会7点目。劣勢を跳ね返しリードを奪うと、3分後にはMF谷川が豪快ミドルシュートで追加点。さらに同27分にはFW千葉にも今大会7点目となるゴールが生まれ快勝。
国歌斉唱では君が代が流れるとブーイングが起きるなど、スタジアムが“アウェーの雰囲気”に包まれる中での試合となったが少ないチャンスを確実に生*勝負強さを発揮。MF谷川やDF古賀ら10代メンバーも躍動し、価値ある金メダルを獲得した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebb1afcc70ee54c95bbc7f47789a7565555b468b
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