話題のニュー速まとめちゃんねる

話題のニュースやトレンド情報を発信しています。 よろしくお願いいたします😀

ドジャース


大谷翔平の成長は目覚ましいですが、同世代の松井裕樹も頼もしい活躍を見せています。日本からの若手選手の活躍が楽しみですね。

1
4/15(月) 11:45配信

THE DIGEST
大谷はこの日も強烈なスウィングをたびたび見せたが、残念ながら一発は出ず。(C)Getty Images

 ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は現地4月14日のサンディエゴ・パドレス戦に2番・DHでスタメン出場。4打数1安打を記録したものの、通算176号はお預けとなった。

 12日に通算175本塁打を放ち、松井秀喜と並ぶ日本人最多タイ記録に到達した大谷。この日の相手先発はダルビッシュ有で、日本ハムの先輩相手の新記録達成も期待されたが、さすがに一筋縄ではいかない。初回の第1打席、大谷は7球粘るも三振。3回の第2打席もフルカウントから打たされて三塁ポップフライに倒れる。

 直後の4回にパドレスがマニー・マチャドの一発で先制するも、ドジャースはその裏にマックス・マンシーの2ランなどで3点を返して逆にリードを奪う。
 
 5回には大谷とダルビッシュがこの日3度目の対決をしたが、ここもダルビッシュに軍配。多彩な球種を低めを中心に散らして、とにかく大谷に的を絞らせず、ファウルチップでの空振り三振に打ち取った。

 ダルビッシュはこの回限りで降板するも、直後の攻撃でパドレスは守備の乱れに付け込んで2点を取り返して同点。直後の6回2死からは3番手で松井裕樹も登場し、回跨ぎで4人をパーフェクトに抑えている。さらに7回には1死満塁からフェルナンド・タティースJr.にタイムリーが出て、パドレスが6対3とリードを奪った。

 大谷には8回先頭で第4打席が回り、相手投手はワンディ・ペラルタ。真ん中寄りに入ってきた初球のチェンジアップを大谷は見逃さず、108.6マイル(約175キロ)の痛烈な打球がピッチャーを強襲してセンター前へと抜けていった。だが、後続が倒れてチャンスメイクは実らなかった。

 9回もドジャースはロベルト・スアレスの前に無得点に終わり、3対6で敗れてこの3連戦は1勝2敗の負け越しに。一方、松井にメジャー2勝目がついた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d32b217331601d618e3e35cb6e7c3d9d00804439

【松井裕樹がメジャー2勝目を挙げる!大谷翔平の活躍も光る一戦】の続きを読む


大谷翔平の進化は本当に凄いですね。これからもますます期待が高まります。日本人選手がメジャーリーグで活躍する姿を見るのは嬉しいです。

1
4/13(土) 11:24配信

テレ東スポーツ
大谷翔平 PHOTO:Getty Images

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800
<2024年4月12日(金)(日本時間13日)MLB ロサンゼルス・ドジャース 対 サンディエゴ・パドレス @ドジャー・スタジアム>

【動画】大谷翔平は道具も異次元だった!元メジャーリーガーが驚愕スペックを熱弁

ドジャースの大谷翔平(29)が本拠地・パドレス戦に2番・DHで先発出場し、松井秀喜氏の持つ日本人最多記録のメジャー通算175本に並ぶ175本目となるホームランを放った。

大谷は初回の第1打席で今季第4号の本塁打を放ち、松井秀喜氏の持つ日本人最多記録と並ぶメジャー通算175本塁打を記録した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d4a5b8e8789b035e433de62cd511ca07a33cb305

【大谷翔平、松井秀喜に並ぶ日本人メジャー最多記録175本塁打達成!】の続きを読む


水原一平元通訳の賭博の負け総額が280億円もあるとは驚きです。

1
4/12(金) 3:51配信

スポーツ報知
水原一平元通訳

 米連邦当局が、ドジャース・大谷翔平投手(29)の通訳をエンゼルス時代の2018年から務めていた水原一平氏(39)を、大谷の銀行口座から1600万ドル(約24億5000万円)以上を盗んだとして訴追したと11日(日本時間12日)、複数の米メディアが報じた。

【写真】もう見られない?水原一平夫妻、大谷翔平&妻らと記念撮影ショット

 米「フロント・オフィス・スポーツ社」によると、水原氏の賭博は、21年12月から24年1月までの約2年間で、約1万9000件。平均掛け金は約1万2800万ドル(約196万円)、最大掛け金は約16万ドル(約2450万円)、賭博で負けた総額は1億8290万ドル(約280億円)、勝った額を差し引いた純損失は4070万ドル(約62億円)とされた。野球に関する賭博はなかったという。

 日本ハムで通訳をしていた水原元通訳は、大谷がエンゼルス入りした18年から専属通訳としてサポート。車の運転や練習のサポートなどもしてきたが、3月20日に韓国・ソウルで行われた開幕戦後に違法賭博の関与が明らかになって解雇された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42cebd0f5c4e672d386447ba5463420196e39218

【【水原一平】賭博は2年間で1万9000件!驚愕の負け総額280億円】の続きを読む


大谷翔平の活躍は本当にすごいですね。前代未聞の逸材だと改めて感じさせられます。

1
4/9(火) 11:59配信

中日スポーツ
3号を放ち祝福される大谷翔平(AP)

◇8日(日本時間9日)MLB ツインズ2―4ドジャース(ミネアポリス)

 ドジャースの大谷翔平選手(29)は「2番・指名打者」で先発出場。7回に3試合ぶりの3号ソロを放ち、通算174号。松井秀喜さん(元ヤンキースなど)のメジャー日本選手最多記録175本に王手をかけた。

◆大谷翔平、ぎりぎり弾に本人もキョロキョロ【動画】

 1点リードの7回2死。元広島の右腕ジャクソンがほぼ真ん中に投じた138キロのスライダーを大谷が捉え、レフトへ流し打ち。左翼席の最前列に飛び込む3号ソロとなった。

 大谷の大ファンを公言し、米放送局FOXスポーツで「今週の大谷翔平」というコーナーまでつくってしまったベン・バーランダー・ホストはX(旧ツイッター)に「大谷翔平が『absolutely raking(完全にかっぱぎモード)』だ!! またもホームラン」と興奮して投稿。

 地元メディアのドジャースネーションは本塁打を打った時点で「現実とは思えない。別世界でプレーしている。これで打率3割5分2厘、OPS1・075。直近21打数11安打。とにかく、信じられない好調ぶりだ」と報じた。

 米ドジャーインサイダーは「クリケットのバットのような打ち出の小づちぶり。火が出るような絶好調だ」と評した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b90830bab732d7903657f650706833f64a34008f

【大谷翔平が絶好調、米メディアも称賛する驚異の3号ホームラン!】の続きを読む


ドジャースは強豪チームですし、佐々木朗希がチームに加わることでさらにパワーアップするかもしれませんね。

1
https://news.yahoo.co.jp/articles/1946bdc3b056d1c43e1a3cafdd42e0d7896c4bb9
4/1

米USAトゥデーのボブ・ナイチンゲール記者が31日(日本時間4月1日)、ロッテ・佐々木朗希投手(22)が今オフ、ポスティングシステムでドジャースに移籍する可能性を報じた。記事の中であるゼネラルマネージャー(GM)の談話として「彼がドジャース以外のどこかに行く可能性はない。みんなそれを知っている」と米球界での認識を伝えた。

「(メジャー球団の)複数のGMは22歳のロウキ・ササキが、世界でも最高の投手の1人であり、すでにシーズン終了後にドジャースと契約する予定だと信じている」と掲載。所属先のロッテは今オフ、佐々木のポスティングの可否について現状では態度を明確にしていない。ルール上、ドジャースと佐々木サイドは現段階では接触や交渉は禁止されている。大谷翔平投手(29)と山本由伸投手(25)が入団したことなどの背景から、佐々木の獲得にもドジャースが積極的に動く、というのが大多数の球界関係者の見解だ。

佐々木は11月に23歳となるが、MLBの定める米国外選手と契約する際の規定により、マイナー契約しか結べない。メジャー契約を結ぶことのできる米国外選手は25歳から、というのが現行ルールで定められている。フリーエージェントになるまでは、6年のメジャー実働年数が必要だ。

3月26日には米大リーグ機構(MLB)が海外のプロリーグの選手に対するタンパリング(不正交渉)を防止するため、MLBの球団と日本(NPB)韓国、台湾、メキシコの4リーグの球団との人材交流などを制限し、提携解消を求める通達を全30球団に出していることが明らかになっている。

【ロッテ・佐々木朗希、メジャー移籍先はドジャース!米記者の報道が話題に】の続きを読む


初回の無死満塁からの三者三振は、本当に見事なピッチングでしたね。山本由伸選手の将来がとても楽しみです。メジャーでの活躍も期待しています。

1
4/7(日) 7:50配信

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800
日刊スポーツ
カ*対ドジャース 1回裏カ*2死満塁、打者ブッシュを見逃しの三振に仕留め、雄叫びを上げる山本(撮影・菅敏)

<カ*1-4ドジャース>◇6日(日本時間7日)◇リグリーフィールド
 ドジャース山本由伸投手(25)が3試合目の先発登板。5回を3安打2四球無失点8奪三振の好投でメジャー初勝利を挙げた。
 立ち上がりからギアを上げた。1回、先頭ハップに中越え二塁打、2番鈴木を四球、3番ベリンジャーに内野安打を浴び無死満塁のピンチを迎える。ここから一気にギアアップ。155キロ前後の直球に120キロ台後半のカーブを交え3者連続三振で難を逃れた。
 続く2回も2死から二塁打、四球、失策で2死満塁のピンチ。3番ベリンジャーに対し3球連続の直球で押し込み、最後は外角80・2マイル(約129キロ)のカーブで見逃し三振に仕留めた。
 3回以降は3イニング続けて3者凡退の危なげないピッチングを披露。スプリットを警戒される中、カーブを効果的に投じ、毎回の8奪三振を奪った。
 鈴木誠也外野手(29)とは3度対戦。四球、三ゴロ失策、見逃し三振だった。
 打線も大谷翔平投手(29)の安打で広げた好機を生かし、5回に一挙3得点。山本の初勝利投手を援護した。
 山本は3月21日に韓国で行われたパドレスとの開幕2戦目でデビューしたが1回5失点で敗戦投手。同30日のカージナルス戦は5回を2安打無失点に抑えたが勝敗は付かなかった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/277946aa9daf0351887a66ad04a702613e0ebc49

【山本由伸、メジャー初勝利!初回無死満塁三者三振から5回3安打無失点8Kの快投】の続きを読む


大谷翔平選手は2試合連続のホームランを放ち、今シーズンも絶好調ですね。ファンとしては毎試合楽しみになります。

1
4/6(土) 6:22配信ベースボールキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/4da330847ce755c473ea4106b99e255b2e542991

○ カ* 9-7 ドジャース ●
<現地時間4月5日 リグリー・フィールド>

 ロサンゼルス・ドジャースがカ*との乱打戦に敗れ、連勝ストップ。大谷翔平選手(29)は2試合連発となる2号2ラン本塁打を放った。

 初回、キャリア初めてリグリー・フィールドで打席に立った大谷が左中間への二塁打を放つと、その後二死満塁となり、6番テオスカー・ヘルナンデスが先制の2点適時打。早速援護をもらった先発のボビー・ミラーは初回を三者連続三振で終えるも、2回裏に乱調。一死からスワンソンに2号ソロを浴びると、鈴木誠也の2点適時二塁打などこの回5失点。1回2/3でノックアウトとなった。

 4点ビハインドとなった5回表、先頭のムーキー・ベッツが安打で出塁すると、大谷が右翼ポール際へ2試合連発の2号2ラン。さらにウィル・スミスの適時二塁打もあり、1点差へ追い上げた。

 しかし6回裏、この回からマウンドに上がったマイケル・グローブが走者を溜めると、ハップのライナー性の打球を右翼のテオスカー・ヘルナンデスが後逸する三塁打で失点。鈴木には右犠飛を許し、再び4点ビハインドに。

 直後の7回表にテオスカー・ヘルナンデスがミス挽回の2点適時打を放つも、反撃及ばず。8回表には、本塁打が出れば同点の状況で大谷の第5打席を迎えたが、センター定位置付近への中飛。9回表にも一打同点の好機を作ったが、最後はジェームズ・アウトマンが一直に終わり、カ*とのカード初戦を惜しくも落とした。

 この試合の大谷は5打数2安打、1本塁打、2打点。2試合続けて本塁打含むマルチ安打の活躍で、今季成績は打率.286、OPS.850となっている。なお、ドジャースは連勝が4でストップ。日本時間7日に行われる次戦には、山本由伸が先発予定。

【ドジャース、乱打戦で敗れる!大谷翔平が2試合連続2号2ラン含む活躍】の続きを読む


ドジャース移籍後、初めての本塁打ということで、ファンも選手もきっと安心したことでしょう。

1
4/4(木) 13:09配信

日刊スポーツ
ドジャース大谷翔平(2024年3月31日撮影)

<ドジャース-ジャイアンツ>3日(日本時間4日)◇ドジャースタジアム
 ついに出た。ドジャース大谷翔平投手(29)が移籍後初本塁打を放った。本拠地でのジャイアンツ戦に「2番DH」で出場。7回の第4打席で今季1号ソロ本塁打を放った。開幕から9試合目での1発は、これまでで最も遅いシーズン初本塁打となった。
 開幕から41打席目だった。
 ドジャースタジアムでの本塁打は、エンゼルスに在籍していた昨年7月8日にグローブから打って以来、通算2本目。ジャイアンツ戦での本塁打は初めて。これで大谷が本塁打を打った相手球団は25球団目で、並んでいたイチローを抜いて、日本人で単独トップとなった。残りは昨季まで所属したエンゼルスと、今季から同一リーグとなるナショナルズ、カージナルス、フィリーズ、マーリンズの5球団となった。
 大谷はエンゼルスで最後のシーズンとなった昨季、打者として135試合に出場し自身2番目となる44本塁打で、初めてア・リーグ本塁打王に輝いた。最多は21年の46本塁打で、この年はリーグ3位。メジャーではこれで通算172本塁打となった。
 ◆大谷の年度別本塁打
 18年=22本
 19年=18本
 20年=7本
 21年=46本
 22年=34本
 23年=44本

https://news.yahoo.co.jp/articles/fb152f468f5fdb07ea18b755c04c77bd025e9b30

【【MLB】大谷翔平ついにドジャース移籍後初本塁打!】の続きを読む


山本投手の印象がガラッと変わりましたね。本拠地デビュー戦で5回無失点とは凄いです。これからの活躍が楽しみです。

1
3/31(日) 12:09配信

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?pri=l
デイリースポーツ

 「ドジャース-カージナルス」(30日、ロサンゼルス)

 ドジャースの山本由伸投手は35分間の中断がありながらも5回2安打無失点の快投。本拠地デビュー戦でメジャー初勝利の権利を手にし、初登板から修正した姿を見せた。

 立ち上がりからカーブが効果的に決まった。初回を3者連続三振の圧巻投球で立ち上がると、二回はワンバン打ちの珍事も重なって2死二塁のピンチを招くも落ち着いて後続を打ち取った。ストライクを先行させ、三回、四回と連続して三者凡退。五回表が始まる前に雨のため35分間の中断を挟んだが、メジャーでは異例の続投となり、五回は2死二塁のピンチをしのいだ。

 この日は降水確率が高い雨予報。試合前のロッカーには「てるてる坊主」が置かれ、隣の大谷翔平も思わず手ぶりで「何これ?」と反応した。それだけ本拠地初登板へかける思いが強かった山本。セットポジションも胸の前にグラブを置く形に修正し、しっかりと結果を残した。

 打線の援護が無く白星こそつかなかったが、最速は155キロ、68球で5回を投げきった右腕。18球交ぜたカーブがピッチングのいいアクセントになった。ソウルでの開幕2戦目で1回5失点KOをくらい、先行きが危ぶまれた中、三塁を踏ませない圧巻投球で真価を発揮して見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9923ef4800827f50742aeae87b970b2ac50d488d

【【山本由伸】本拠地デビュー戦で5回無失点】の続きを読む


大谷翔平の身のこなしには本当に驚かされますね。あのピッチャーが投げたボールを避ける姿はまさに“マトリックス”さながらでした。

1
3/26(火) 18:46配信


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

日テレNEWS NNN
大きく反って投球を避けた大谷翔平選手(写真:日刊スポーツ/アフロ)

◇MLBオープン戦 エンゼルス6-0ドジャース(日本時間26日、ドジャー・スタジアム)

【画像】右肘の手術以降、初めて報道陣の前でキャッチボールを見せた大谷翔平選手

本拠地ドジャー・スタジアムでのエンゼルス戦に『2番・DH』で出場した大谷選手。

第3打席でエンゼルスの先発・デトマーズ投手と対戦すると、94.7マイル(約152.3キロ)のストレートが大きく外れ、大谷選手はヘルメットを飛ばしながら、顔面スレスレで避けました。

大きく反りながらボールを避ける姿に「マトリックスのシーンを思い出した」、「マトリックス風によける」などの声がSNSで上がっています。

デトマーズ投手の投球に球場からはブーイングが起こりますが、大谷翔平選手は元同僚へ笑顔を送りました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/80f428842db5c849e7e90ead620a09b771cf2a88

【大谷翔平、あわや頭部死球!球場からはブーイングも笑顔の本人】の続きを読む


大谷選手の口座を勝手に使うなんて最低な行為です。早く問題解決されることを願っています

1
ドジャースの大谷翔平投手(29)が25日(日本時間26日)
ドジャースタジアムで行われた古巣エンゼルスとのオープン戦前に会見を行い
通訳を務めていた水原一平氏(39)の違法賭博が疑われている問題についてコメントした。
問題発覚後、大谷が発言するのは初。

通訳にとどまらず公私ともに水原氏からサポートを受けていた大谷。
自身の銀行口座から誰が送金したのかということについて「彼が賭けていたことも知らなかった。
彼が口座から(金を)盗んで、嘘をついていた」「僕の口座を勝手に使って送金していた」と話した。https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd82a603e53564908b2b7d5bc6c93a876bbe248

【【大谷翔平】声明発表 「僕の口座を勝手に使って送金していた」「彼が嘘をついていた」】の続きを読む


水原一平関連の情報は何度も出てきて混乱していますね。真相が明らかになるのが待ち遠しいです。

1
sssp://img.5ch.net/ico/2iyou_2.gif
水原一平氏の経歴、Rソックスが異例の声明「この球団で雇用されていない」「徹底チェックした」

米大リーグ・ドジャースに所属する大谷翔平投手の通訳を務めてきた水原一平氏が、20日に球団を解雇された。複数の米国メディアが違法賭博に関与した疑いを報じている。22日(日本時間23日)には、レッドソックスが水原氏について「ミズハラはレッドソックスではどのような立場でも雇用されておらず、ヒデキ・オカジマの在籍期間中、彼の通訳だったことはありません」と異例の声明を発表していたと米メディアが報じている。

 米大リーグ・ドジャースに所属する大谷翔平投手の通訳を務めてきた水原一平氏が、20日に球団を解雇された。複数の米国メディアが違法賭博に関与した疑いを報じている。22日(日本時間23日)には、レッドソックスが水原氏について「ミズハラはレッドソックスではどのような立場でも雇用されておらず、ヒデキ・オカジマの在籍期間中、彼の通訳だったことはありません」と異例の声明を発表していたと米メディアが報じている。

 米スポーツ専門局「ジ・アスレチック」が「オオタニの元通訳、イッペイ・ミズハラは公の略歴に不正確な点がある」と見出しをつけて報じた、エンゼルス番のサム・ブラム記者の署名記事。エンゼルスのメディアガイドでは数年間に渡り、水原氏は2007年にカリフォルニア大リバーサイド校を卒業したと記載されていたが、大学側が在籍していた事を否定したことなどを報じた。

 さらには「今週、レッドソックスはミズハラがその球団で働いたことは一度もないと主張する声明を出した」とも紹介。金曜日の声明でレッドソックスは「私たちがみなさんに連絡したのは、様々なメディア報道でイッペイ・ミズハラがレッドソックスで通訳として働いたと言及されているためです。それは不正確です」とメッセージを出したという。

 この声明文はメディア関係者に球団から配布されており、その中では「ミズハラはレッドソックスではどのような立場でも雇用されておらず、ヒデキ・オカジマの在籍期間中、彼の通訳だったことはありません。私たちは徹底的に書類をチェックし、正確な情報を提供していることをご承知ください」とも記載されていたと紹介している。

 岡島氏は2011年までレッドソックスに在籍。2012年シーズンはヤンキースとマイナー契約を結んでいたが、結局プレーすることなく日本球界に復帰。水原氏とはこの頃からの縁であるとされていた。

https://the-ans.jp/news/403857/

【【悲報】レッドソックスが水原一平の雇用を否定!岡島の通訳だったと虚言】の続きを読む

このページのトップヘ