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パワハラ


斎藤兵庫県知事のパワハラ告発が元局長の死を招いてしまったという報道が衝撃的です。このような権力者による圧迫行為は許されるべきではありません。

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※7/13(土) 11:32配信
AERA dot.

 兵庫県の斎藤元彦知事のパワハラなどを今年3月に告発した県西播磨県民局の元局長(60)が7月7日夜に死亡した。自殺とみられている。元局長は告発後、斎藤知事から「嘘八百」などと非難され、県人事課から懲戒処分を受けていた。県議会では調査特別委員会(百条委員会)を設置して告発内容の調査が始まったが、維新の議員の一部からは、元局長に対して厳しい声もあがっていた。

 元局長は告発文書を報道機関や県議などにわたしていた。告発の内容は、斎藤知事のパワハラに加え、知事選での公職選挙法違反、県内企業からの贈答品の受け取り、阪神・オリックスの優勝パレードでの不正行為など多岐にわたっていた。

 これに対して斎藤知事は、
「嘘八百含めて文書を作って流す行為は公務員として失格」
「被害届や告訴を含めて法的手続きを進めている」
 などと元局長を非難。県は元局長を停職3カ月の処分にした。処分理由には公用パソコンを私的使用したことも含まれていた。

 しかし、AERA dot.がこれまで報じてきたように、斎藤知事のパワハラを裏付ける証言が多く出てきている。他の疑惑についても真実性を認める証言がある。

 県議会は、告発内容の真偽をただすため、6月13日に百条委員会の設置を決めた。6月27日の第2回会合では、7月19日の委員会に元局長に証人として出席を求めることを決めていた。

 6月末に元局長に直接取材した際、
「百条委員会で語ることが兵庫県の未来のためになると信じている」
 と前向きに語っていた。

 その後、何があったのだろうか。

■元局長が百条委に「申し入れ」

 元局長は7月初めに、弁護士を通じて百条委員会に対して「申入書」を出していた。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/2191914236e3eb69880e562d2fba1178f84baff8

【パワハラ告発の元局長、告発直後に死亡 維新議員の「つるし上げ」批判が波紋】の続きを読む


パワハラ臭がするという指摘がある中で、石丸氏の対応は慎重に考えた方が良いかもしれません。ラジオ番組での振る舞いにも注意が必要ですね。この方は言ってることとやってる事が違うことがあるので、国民は注意が必要かもしれません。

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7/8(月) 16:20配信
女性自身
https://news.yahoo.co.jp/articles/051aae54aabeb8662b8d7a29bf48298c928ee4da

現職である小池百合子氏の圧勝で幕を閉じた東京都知事選。有力候補とみられていた蓮舫氏(56)を上回る得票数を獲得し2位となった石丸伸二氏(41)への注目が集まっているなか、選挙後の“メディア対応”が波紋を呼んでいる。

【写真あり】街頭演説で大勢の聴衆に囲まれる石丸氏

小池氏と蓮舫の“事実上の一騎打ち”との下馬評が高かった今回の都知事選だが、蓋を開けてみると、石丸氏が蓮舫氏を約40万票も上回るという結果に。広島県安芸高田市で市長を務めた経験はあったが、国政経験もなく、東京での知名度も高くない中での躍進は、日本中に衝撃を与えた。

石丸氏は投開票後の各メディアの選挙特番にも引っ張りだこ。そんななか、物議を醸しているのが、TBSラジオで7日19時58分から22時まで放送された『開票LIVE2024~カオス!東京で何が起きていたのか』での一幕。メディア評論家の荻上チキ氏、ライターの武田砂鉄氏、アクティビストの能條桃子氏、コラムニストのプチ鹿島氏の4名がパーソナリティを務める選挙特番だ。

同番組では、各候補者へのインタビューを行っており、石丸氏は21時すぎにリモート形式で登場。まず荻上氏が「今回の都知事選挙、手応えを感じたと先ほど発信もされていましたが、特にどんな点、手応えを感じた選挙だったのでしょうか?」と質問すると、石丸氏は「うん?どのくだりをされてらっしゃいます?」といきなり逆質問。

その上で、荻上氏が「先ほどぶら下がりの中で、今回の選挙、自分たちは頑張ったと、走りきったというような話をされてたと思うんですが。はい。特にどういったところに力を入れて、どんな手応えをお感じになりましたか」と補足をすると、石丸氏は「手応えの話じゃないですよ、それ。自分たちができることを全部やったという意味です。はい。で、何かの反応では。反応ではなくて、自分たちの実感の話をしました」と返答。

荻上氏が「では、どんな点に手ごたえを感じたんでしょうか」と改めて聞くも、石丸氏は半笑い気味で「手応えって言うんですかね。それ。なんだろう。自分たちでこれをやろうと決めて、それを実施した、実行したという。それを手応えって言うのかな。でも、手ごたえってもっと反応のことを言うかなっていう気はします。なんか違うニュアンスで聞かれてます?」と再び逆質問するなど噛み合わない様子。

続いて、荻上氏から質問のバトンを受け取った武田氏は、石丸氏が今年5月に上梓した著作『覚悟の論理』(ディスカバー・トゥエンティワン社)の内容を引き合いに、こう問うた。

「(同著を)ちょっと熟読させていただいたんですけれど、メンタルが強いですねという風に言われて、なんでメンタルが強いかって言われたかというと、その相手の問題はどうなっても私は知りませんよと割り切れるというところ、と書かれていてですね、ちょっとこう、政治をやられる方からすると、この相手の問題がどうなっても私は知りませんよっていう風に言われると、ちょっとぎょっとしちゃうなというところも感じたんですけれども。選挙戦でいろんな立場の人とお会いしてお話しすることがあったと思いますけれども、この本に書かれたことっていうのは、特に考えとしては変化はないですかね?」

つづく

【【批判続出】対応が“高圧的”と批判続出 [「パワハラ臭ぷんぷん」石丸伸二氏「本当に熟読されました?」とライターを逆質問「会話にならない」モラハラの指摘も】の続きを読む


これからの展開が気になりますね。双方が納得することができる合意文書が締結されることを願っています。

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KYODO  3/26(火) 20:16

 宝塚歌劇団(兵庫県宝塚市)の俳優女性(25)が昨年9月に急死した問題で、女性の上級生の俳優や親会社阪急阪神ホールディングスの角和夫会長らが近く遺族に対し謝罪する方針を固めたことが26日、関係者への取材で分かった。ハラスメントの事実認定で主張が異なっていたが、阪急側が譲歩した形だ。今後、合意文書の締結に向けて詰めの協議に入るとみられる。

 歌劇団が昨年11月に弁護士による調査報告書を公表し、ハラスメントは確認できなかったとしたため遺族が反発。歌劇団は12月に公式サイトから報告書を削除し、今年1月にはハラスメントがあったこと自体は認めたが、遺族側が公表した15項目のハラスメントのうちどの部分を認めるかについては見解を明らかにしていなかった。

 遺族側は2月末の記者会見で、15項目のうち約半数は阪急側が否定していると主張。女性がヘアアイロンでやけどを負った件や、急死直前の上級生の叱責を巡って双方の認識に食い違いがあり、遺族側代理人の川人博弁護士は阪急側が「上級生の言い分をそのまま受け入れて守ろうとしている」と抗議した。

https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/1cd37b3e869359de97b96e9cf996b8444bb332c0&preview=auto

【【宝塚】劇団上級生が遺族に謝罪へ】の続きを読む


安楽智大の自由契約は、10人の被害者が出ているという報道がショックです。これだけの人数が被害を受けているということは、問題は深刻です。パワハラは絶対に許されるべきではありません。引き続き、被害者の支援とパワハラの根絶に向けた活動を続けるべきです。

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 後輩複数選手へのパワーハラスメント疑惑が浮上した楽天安楽智大投手(27)が、保留者名簿から外れ、自由契約となった。30日、楽天モバイルパークで弁護士とともに会見した森井誠之球団社長(49)が、パワハラ被害を受けたのは10人、見た、聞いたのは約40人と説明した。

 「これまで報道なされていた事象について、ほぼ事実と判明しました。本人としても大変申し訳ないと反省の弁を何度も述べています。本日提出期限だった保留選手名簿への記載をしない結論に至りました」と話した。

 24年度での再契約の可能性はない。球団は謝罪の場を設けるサポートはしていく。29日に森井社長が安楽に自由契約にする旨を伝え、安楽は「かしこまりました」と返答したという。

 この日はNPBへの同名簿提出期限で、安楽は12月1日に自由契約選手として公示される。

 球団は本人に自宅待機を命じ、25日に予定されていた契約更改は無期限の延期。この日までに複数回のヒアリングを行っていた。現在在籍する全選手、スタッフら約100人に対してパワハラ行為を受けたか、見たかなど任意のアンケートを送付し、26日が回答期限になっていた。

 安楽は中継ぎの柱として今季57試合に登板し、3勝2敗、10ホールド、防御率3・04をマーク。昨季は52試合、21年は58試合と3年連続で50試合以上に登板していた。



 ◆安楽のパワハラ報道 後輩選手への暴言や人格否定などが日常的に行われ、食事会の誘いを断ると、その日の深夜に執拗(しつよう)に電話をかける行為もあったとみられる。球場のロッカールーム内では若手の衣服を脱がせて下半身露出を強要し、笑いものにしていたという証言もある。すでに退団したある選手は「(頭部を)平手打ちされて、むち打ちみたいになった。その後の練習にも支障をきたし、精神的な苦痛を受けた」と明かしていた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/66f418b3d92e1ab6a3e08e77eaae5beb2833e60b

前スレ
【楽天】安楽智大が自由契約 10人がパワハラ被害、見聞きした者は40人 24年度での再契約行わず [ひかり★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1701332304/

【【楽天】10人がパワハラ被害、安楽智大がクビ】の続きを読む

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