能登半島地域としている。 国勢調査では能登北部地域(輪島市、珠洲市、鳳珠郡)、能登中部地域(七尾市、羽咋市、羽咋郡、鹿島郡)、能登南部地域(かほく市、河北郡)に区分している。 一方、かほく市及び河北郡を含めず能登地域のうち石川県内の地域を能登北部(奥能登)と能登南部(中能登及び口能登
16キロバイト (1,295 語) - 2024年1月12日 (金) 13:56
国土地理院の解析によって、地震の影響を具体的に把握することができるのは頼もしいです。これからの地震対策に必要な情報を提供してくれることでしょう。

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沿岸部の海底85kmが隆起して露出、海岸が最大200m海側にせり出す…国土地理院が解析

 能登半島地震で、石川県珠洲市から輪島市、志賀町にかけて、沿岸部の海底が総延長約85キロにわたって隆起して陸地となっていることが、国土地理院の解析でわかった。
 これに伴い、以前より最大約200メートル、海岸線が海側にせり出していた。
 また、津波による浸水被害が珠洲市だけで約130ヘクタールに及ぶことも判明した。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

読売新聞オンライン 1/6(土) 20:08
https://news.yahoo.co.jp/articles/fdc126664613350e8448eed52c5700c51dc42b36

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