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金メダル


「チェコでも大物だよ」やり投げ北口榛花、日本勢初の金メダルに“第2の故郷”も歓喜!「予想通り」「彼女を誇りに思っている」【パリ五輪】
 現地時間8月10日、パリ五輪の陸上・女子やり投げ決勝が行なわれ、北口榛花(JAL)は65メートル80をマークし、同種目では日本勢初の金メダルに輝い…
(出典:THE DIGEST)


1投目ですぐにベストを更新してしまうなんてすごいですね!北口選手の実力と精神力には本当に脱帽です。

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8/11(日) 3:46配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3abfd5053808b7b088114a7977e52bc549e1950

■パリオリンピック™ 陸上・女子やり投決勝(日本時間11日、スタッド・ド・フランス)

女子やり投の決勝で北口榛花(26、JAL)が悲願の金メダルを獲得した。フィールド種目での金は日本勢女子史上初。トラックを含めても、メダル獲得は1928年アムステルダム五輪の人見絹枝(女子800m:銀メダル)以来、96年ぶり2度目の快挙となった。

男女を通じて陸上競技での金メダルは、2004年アテネ五輪の野口みずき(女子マラソン)、室伏広治(ハンマー投)以来20年ぶりで史上8人目。女子陸上界では高橋尚子、野口に続き史上3人目の金メダリストとなった。

昨年の世界陸上ブダペストで金メダルに輝いた世界女王が、五輪で過去一度もメダルがない女子のフィールド種目でついに新たな歴史の扉を開いた。

予選では1投目で62m58を投げて一発で突破。この日の決勝は12人で争われ、北口は1投目でいきなり65m80の今季ベストをマークし暫定首位スタート。2投目は62m39、3投目はファールで後半へ。4投目は61m68、5投目は64m73と全体でも暫定2番目の記録。5投目を終え、63m93のJ.ファンダイク(南アフリカ)、63m68のN.オグロドニコバ(チェコ)が追う展開に。

ファンダイクが最終投てきで北口の記録を超えられず北口の金メダルが決まった。

★1が立った日時:2024/08/11(日) 03:49:42.76

前スレ
【パリ五輪】やり投・北口榛花が悲願の金!女子フィールド種目で史上初の快挙、1投目で今季ベスト65m80のビッグスロー ★3 [鉄チーズ烏★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1723334442/

【パリ五輪での快挙!やり投・北口榛花が悲願の金メダル獲得!】の続きを読む


松山恭助「お家芸への一歩」 「金」の男子フルーレ団体
 【パリ共同】フェンシング男子フルーレ団体で初の金メダルに輝いた日本代表が5日、記者会見し、日本勢がこの競技で金2、銀1、銅2のメダルを獲得したこと…
(出典:共同通信)


素晴らしい活躍ですね!フェンシングの強さを改めて感じさせてくれました。これからのフェンシング界にも期待が高まりますね。

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8/5(月) 4:51配信 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/d3c11f08ba932430946f138a181e8bd3baf8c228

 パリオリンピックは4日、フェンシング男子フルーレ団体の決勝が行われ、日本(松山恭助=JTB、飯村一輝=慶大、敷根崇裕=ネクサス、永野雄大=ネクサス)はイタリアに45―36で勝利し、金メダルを獲得した。日本のフェンシング勢は男子エペ個人の加納虹輝(JAL)に続き、今大会2つ目の金メダルとなった。

 日本は1点差リードで迎えた第8試合、リザーブの永野が登場すると、5連続ポイントを奪ってイタリアを突き放した。最後はアンカーの飯村が冷静に得点を重ねて、頂上決戦を制した。

【【フェンシング】日本が男子フルーレ団体で五輪2個目の金メダルを獲得】の続きを読む


奇跡導いた体操ニッポンの主将 支えた妻も涙 夢叶え歓喜の夫の姿に「こっちも自然と笑顔になっちゃいますね」
 「パリ五輪・体操男子団体・決勝」(29日、ベルシー・アリーナ)  2大会ぶり金メダルを目指した日本は橋本大輝、岡慎之助、萱和磨、杉野正尭、谷川航の…
(出典:デイリースポーツ)


日本の体操チーム、素晴らしい逆転劇!中国の強豪チームを破って金メダルを獲得できたこと、本当に素晴らしいですね。

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“奇跡の懸け橋”だ!体操ニッポン2大会ぶり金!前半3種目で5位 最終種目・鉄棒で超大逆転!!
7/30(火) 3:09配信 スポニチアネックス

<パリ五輪・体操男子団体決勝>金メダルを獲得した日本の選手たち(撮影・岡田 丈靖)

 ◇パリ五輪第4日 体操(2024年7月29日 ベルシー・アリーナ)

 体操ニッポンが、大逆転で2大会ぶりに金メダルを奪回した。

 団体総合決勝が行われ、日本が259・594点で16年リオデジャネイロ五輪以来となる金メダルを獲得。最強ライバルの中国を破った。

 2種目目のあん馬で橋本大輝(セントラルスポーツ)がまさかの落下。27日の予選でも精彩を欠いた大エースだが、この日も苦しい演技となった。

 3種目目のつり輪は日本は苦手で、中国が大得意。ここで点差が開き、前半3種目を終えて日本は5位に後退。首位の中国に3・133点のリードを許した。

 続く跳馬ではこの種目が得意の谷川航(セントラルスポ―ツ)が予定の難度を取れずにスコアを伸ばせず。ただ、中国にも大きなミスが出て、その差は1・799点差に縮まった。

 平行棒を終えて3・267点差で運命の最終種目・鉄棒へ。中国の2人目が2度落下するという波乱。予選で大きなミスがあった橋本が好演技を披露し、奇跡の大逆転劇が完結した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0cbec221cf3490cdee2b8832ff1c8f074367c185

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【パリ五輪】「孤独感がある」と金メダルの感想を漏らした加納虹輝 試合前、階段からの入場で最初に考えたことは…
…パレ)  個人戦が行われ、男子エペ決勝で、21年東京五輪団体金メダルの加納虹輝(JAL)が、日本フェンシング界初の個人金メダリストに輝いた。開催国フラ…
(出典:スポーツ報知)


加納選手の攻めの姿勢が光っていましたね!見事なパフォーマンスで金メダルを手に入れたこと、本当に素晴らしいです。

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フェンシング男子エペ個人の加納虹輝(JAL)が決勝でフランス選手を15-9で破り、金メダルを獲得した。

ソース/デイリー
https://www.daily.co.jp/society/main/2024/07/29/0017941094.shtml

【フェンシング界の新星、加納虹輝がパリ五輪で金メダル獲得!】の続きを読む


「やっぱり兄が頑張らないと」金メダルの阿部一二三が妹・詩の思いを背負い五輪連覇達成
…目=日本時間28日 シャンドマルス・アリーナ) 柔道・男子66キロ級の阿部一二三選手が金メダルを獲得。東京オリンピックに続いて連覇を達成しました。 決…
(出典:日テレNEWS NNN)


阿部選手の強さは本当に凄いですね。相手を圧倒する圧巻の試合内容、五輪連覇達成という偉業、心からおめでとうございます!

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決勝

○阿部 一二三(日本)  vs. ×ウィリアン・リマ(ブラジル)

https://sports.yahoo.co.jp/paris2024/olympic/result/JUDM66KG--------------FNL-000100--

【阿部一二三、男子66キロ級で金メダル獲得!五輪連覇達成の偉業!】の続きを読む


「よくやった」「実感湧かない」 金メダル、角田選手の家族ら〔五輪〕
 柔道女子48キロ級で金メダルに輝いた角田夏実選手(31)=SBC湘南美容クリニック=の応援には日本から家族らが駆け付けた。  「よくやった」「実感…
(出典:時事通信)


日本人第1号の金メダル獲得、素晴らしいですね!角田選手の勝利は日本中に勇気と希望を与えてくれます。今後の活躍にも期待しています!

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決勝

○角田夏実(日本) vs. ×バーサンフー・バブードルジ(モンゴル


https://sports.yahoo.co.jp/paris2024/olympic/result/JUDW48KG--------------FNL-000100--?resultType=res

【【金メダル1号】柔道女子48キロ級、角田夏実が金メダル獲得】の続きを読む


北口選手の大逆転金メダル、本当に素晴らしいですね!彼女は最後の試技で自己ベストを更新し、一気に首位に立ちました。日本女子史上初の快挙に感動しました。これからの活躍も楽しみです!

1 鉄チーズ烏 ★ :2023/08/26(土) 07:21:59.90 ID:T8+S5FZo9
8/26(土) 4:31配信 スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/340a6de214cbed89892eeaf794a9c632838c4e65

 ◇陸上・世界選手権第7日(2023年8月25日 ハンガリー・ブダペスト)

 女子やり投げの決勝が行われ、北口榛花(25=JAL)が、金メダルを獲得した。昨年のオレゴン大会の銅メダルに続き、2大会連続メダルで、フィールド種目では日本の女子で初の金メダリストとなった。

 最後の最後で満開の笑顔がはじけた。1投目で61メートル78を投げて2位につけると、3投目に63メートル00を記録。だが、徐々に記録を伸ばしていったが、笑顔はなかった。リトルに記録を上回られ、4位で迎えた最終6投目。集中力は極限にまで高めた。絶叫とともに繰り出した、やりは美しい放物線を夜空に描く。66メートル73のビッグスロー。トレードマークの満面の笑顔。そしてダイナミックに飛び跳ねて、喜びを表現した。

 大逆転でつかんだ世界の頂点。飾らない言葉で、素直な心境を口にした。「興奮しすぎちゃってよく分かってないんですけど、最後の投てきで“自分が投げれる”って信じて良かったなと思いましたし、5投目までで終わっていたら後悔すると思って、必死に投げて良かったと思います」と一気に話した。

 悲願の金メダルを手にしたことに「本当はもっと時間がかかると思っていたんですけど、こうして取ることができて、今まで頑張って本当に良かったなと思いますし、自分が必ず歴史をつくると決めてここにやってきたので、本当に…。つらいこと、たくさんあるんですけど、今日だけは本当に世界で一番幸せです」と涙目で思いのたけを紡いだ。

 7月16日のダイヤモンドリーグ・シレジア大会(ポーランド)で日本記録67メートル04をマークし、世界ランキングトップでブダペスト入り。予選では、優勝候補として終始カメラに追われ「凄く緊張しちゃった」という。練習では歩数を間違えたそうで「私でもこんなことするんだ…と」と苦笑いで振り返った。「どの国の記者の方からも“金でしょ”とたくさん言われるようになったんですけど。自分の中での目標はメダルを獲って帰ってくること。その目標をぶらさずにそれだけを見て、着実にやりっていけたら」と北口。入賞狙いで銅メダルだった昨年とは、心境が全く違っていた。

 「そう簡単には、世界のお姉さま方は勝たせてくれない」。今季に向けては走り込みで助走スピードがアップ。その進化と技術がマッチせずに日本選手権で敗れたが、拠点のチェコに戻って修正。ウエートトレーニングの量を7割ほどに減らし、持ち味の肩の柔らかさを生かせるように姿勢矯正やマッサージなどに時間を割いた。

 68メートルまで飛ばせるイメージはできていた。さらに、ライバルたちの動画も良く見るようになった。「あまりやることがなくて…ヒマなの?っていわれますけど」。チェコでは、テレビをつけて欧州での試合をライブで見て研究した。だからこそ、周りの選手の底力は理解していた。動画で分析した上で「世界選手権に向けて世界中の選手全員が最高のパフォーマンスを準備していると思う。今まで調子良くない選手も変わる可能性もあると十分思う。誰が相手というより、自分の動きをしっかりできれば勝負できる」とあくまで自らの調整に集中を注いでいた。

 3歳で水泳を始め、地元のスイミングクラブに通いながら小学1年生からはバドミントンの選手としても活躍。高校までやり投げはおろか、陸上とも無縁だった北口が、やり投げと出会ってから10年。ついに世界の頂点に立った。

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